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小説『夏の思い出』-ワンパク小僧たち-(ゲイ・BL)-第三章-<マサの秘密>その4

 【19//2016】

Novel-01.jpg

-第三章-

<マサの秘密>その4


「今日も工場に引きこもりかよ!」

「まぁ、そんな感じだな・・・」

「ったく!久しぶりに兄ちゃんとイチャイチャ出来ると思ってGYM切り上げて来たのによっ!」

「わりぃ、今夜はどうしても・・・」

「わかったよっ!アニキのバ~カッ!!」

ふぃっと背中を向けて猛ダッシュで走り去る大和。。。

「・・・・」


弟 大和と、執事兼俺たちの育ての親ともいえる西園寺家使用人のマサこと稲毛万博(いなげ まさひろ)との3人でSEXをしまくったあの日から2年が過ぎようとしていた。

「もう二十歳になるっていうのに、いつまでもガキだなぁ」

年が明けると、数か月で二十歳になる大和・・・
走り去っていく後姿は筋骨隆々な雄そのものだが、性格は何ら成長していない感じだ。

長男である俺は、西園寺家の跡取りとしての立派に成長する為、親父の指示で自社工場に出入りするようになった。

経営自体はシステム化された生産ラインと、島内だけの流通という事もあり、さほど難しいものでも無く、1年でおおよその仕事を覚える事が出来た。

この工場で生産している商品・・・それは、この新男島の島民の主食であり、飲み物でもあり、薬でもあり、外貨獲得の輸出品でもあり、新男島の島民の島民たる全てを形成する源である『宝珠(ほうじゅ)』という原材料、通称『宝珠果(ほうじゅか)』の生産と加工、安定供給と輸出専売特許の全てが、西園寺家の責務であり、遥か太古の昔より西園寺家だけ(こと頭首)がその全権を担ってきている。

この『宝珠果』・・・
島の者なら誰しも知っている山に育つ西園寺家の果樹園から採取された果物を、皆「宝珠果」だと信じていて、
その宝珠果から搾り取られた果汁が、島内で飲み食いされている全ての原材料だと思い込んでいる。

自分もそう信じて、これまで普通に飲み食いしてきたし、この島で生まれ育った以上そのことに何ら疑問を持ったことは一度たりとも無かった。

だが、あの日、
親父に工場奥にある『神殿』と呼ぶ建物の中で、聴かされた『事実』を聞いてから、数週間、食べる事も飲むことも体が受け付ける事が出来なかった。

体が『宝珠』を受け付けなかったのは、その事実を知ったからに他ならないのだが・・・

それよりも、もっと衝撃的な『真実』を知ったことによる、精神的なダメージはそれを遥かに上回ってしまい、
結果として数週間寝込んでしまったのだ。

マサの懸命な説得と介護もあって、今はこうして毎日何事もなかったかのように過ごしている。


この2年の間に、大和とのSEXもめっきり減ってきている。

大和とのSEXが、おっくうになったわけでは無い、
むしろ、大和との我を忘れる程の激しいSEXを毎日毎晩何時間でもやりたい!と思う、
それに特異体質のせいで、体が疲れていても性欲だけは収まる事は一切ない。

しかし、

この2年、工場に通いつめ、西園寺家に生まれた者としての『責務』を毎日行っていると、
とてもじゃないが大和とのSEXの為に残す体力が無いのだ。


工場へと続く道は、表向きは西園寺家の正門から公道を通って山の中腹にある通用門から入るのだが、
通常は、西園寺屋敷の地下にある専用通路から出入りしている。

この専用通路の存在は、俺たち兄弟には全く知らされていなかった、
親父がいつの間にか家に帰って来ていたり、急に居なくなったりしていた理由は、親父の部屋にこの専用通路の扉があったからだと、教えてもらうまでは知る由もなかった。

今日は、偶然大和とGYMからの帰りが一緒になったせいで、山の通用門から入る事になってしまい、
遠回りしている。

大和には、マサから専用通路の存在を固く口止めされてるもんだから、仕方ない。



ようやく長く急な坂を上り切った開けた高台に、工場の看板がでかでかと見える。

『西園寺の宝珠工場』

西日に照らされ金色に輝く看板の縁が眩しい。


「和人様、ご来場~っ!!」

鋼鉄製の見上げる程に大きい重厚な扉が開くと、むせかえるような宝珠の香りと共に、
工場で働く数百人もの従業員が工場内道路の両側に整然と列を作って和人を迎える。

「和人様ようこそ!」
「和人様ッ!」
「こんばんは!和人様!」

皆、口々に和人の名を呼びながら挨拶を投げかけてくる。

「こんばんは!」
「お疲れ様ッ!」
「こんばんは!」

とても一人一人に返事を返すことなど出来ないが、目の前を通り過ぎる際に和人が向ける優しい笑顔に、従業員達の心は満たされる。

「和人様、旦那様がお待ちです」

「マサ、もう来てたのか!」

「はい、2時間ほど前に」

「そっか・・・で、親父は?」

「はい、神殿でございます」

「神殿か・・・」


『従業員の皆様!持ち場にお戻りくださ~い!』

二人を迎え入れた工場内の扉が閉まると、従業員へ向けた場内アナウンスの声も遮断さる。


「マサ・・・」

「はい!和人様」

「今日も、あの・・・」

「・・・・?」

「い、いいや・・・何でもない」

「・・・・」

無言のまま二人は長く地下へ延びるエスカレーターに運ばれて行く。


「和人様、もしよろしければ、私から旦那様にお話ししても・・・」

「いやっ・・・それはいい、今日はなんとか出来そうな気がするんだ!」

「はい、しかし、今日でなくてもよろしいかと思いますので、ご無理なさいませぬように」

「うん、ありがと、マサ」


地下60階のフロアーに到着した。

足を踏み出すとボウッと青白く光る床を200メートルほど進むと、前方にうっすらと明かりが見えてくる。

歩くごとに徐々に大きくなる光の中に『神殿』と呼ぶ建物が見えてくる。

「ここに来るようになって、もう2年になるが・・・この感じは、いまだに慣れないよ」

「はい、私も、毎回鳥肌が立つ思いです」

「ウソばっか(笑)」

「ふふふっ(笑)」

マサの言う鳥肌が立つというのは、まんざら嘘でも無かった、
地上の外気温と比べると冷暖房は完備されてるとは言え、真夏でも20℃ほどに調節されている気温は、ひんやりしていた。


まるで深海の底にある竜宮城にブルーのサーチライトをあてて浮かび上がらせた様な、青白い神殿の門がようやく見えて来た。

「和人様、稲毛様、ご到着~~~~~くッ!」

二人の到着を告げる神殿防人の声が、洞窟の様に静まり返る空間に吸い込まれる。

とてつもなく巨大な門の扉が、一切の音も無く開く様は、何度見ても不気味で慣れない。

ここに来るまでに既に嗅覚はマヒしていたが、この扉が開くと同時に津波の様に押し寄せる宝珠の強烈な香りに、思わず鼻を手で覆ってしまう。

神殿と呼ばれてはいるが、扉を入ると中は近代的な作りになっており、照明も目が眩むほどに明るく、白衣を着た研究員があちらこちらで作業を進めている。

そう、この神殿は、地下工場となっていて、
地上の工場が製品の加工、パッケージング、流通など全般を行っているのに対して、この地下工場は、『研究所』として機能している。

『宝珠』の新製品開発はもとより、長年続けられている実験やデータ収集など、島民の中でも特に頭脳が優秀な者だけが、これらの研究に携わることが出来る。

研究所の内部には、研究室が細かく分けて作られており、大小合わせて全19072の研究室が存在する。
それぞれの研究室間のデータの共有は原則禁止であり、どこの研究室が何の研究をしているのかさえ研究員たちは知らない。

もちろん、違う研究室の研究員との恋愛はご法度である。
それぞれの研究室内には、そこの研究員専用の寮や、様々な娯楽施設まであり、生活のすべてが研究室を一歩も出ることなく済ますことが出来るようになっている。
研究室から外に出る事は年に数度、地上の実家へ帰る許可が出たときだけで、日々の生活の全てを研究室内で過ごすのである。

この様に情報流出には二重三重以上のガードを設けている。

更に、研究所では、島外からのハッキング対策としてネット環境が整備されていないだけでなく、
研究結果の報告やデータの保存などは、紙と墨と筆という何とも古めかしい方法で行われているのだ。

神殿の内部には『研究室』とは名ばかりの、巨大な地下都市が有ると言って良い。

では、何故『神殿』と呼ぶのか?

それは・・・
とてつもなく広いこの場所の奥の奥には、西園寺の者しか入ることが許されていない本当の『神殿』が存在するからである。


「和人様、私は、第五研究室に寄ってから参りますので、お一人で神殿の方へ」

「うん」

神殿までは距離がある為、自動操縦の高速カートに乗って移動する。


先に進むにつれて、宝珠の香りは益々強くなり続ける。

「ったく、あの人は・・・」

研究所の明かりを後方にして、更に5キロほどカートで進むと、徐々に闇に支配された空間の中に、自ら青白く鈍い光を放っているかの様な、神殿の表門が見えてくる。

門前に停車する頃には、再び嗅覚は完全にマヒしている。

神殿の門には一糸まとわぬ4体の巨大な四天王像が安置されており、それぞれの巨大なシンボルはエレクトし天に向かってそそり立っている。

ここに初めて来た当初は、
このあれらも無い四天王の姿に少し戸惑いつつ、若干の興奮すら覚えたが・・・、
今は、滑稽にさえ感じてしまう。

「マサが、コレと同じ身長だったら、一番デカイなw」
そんな事を心の中でつぶやき、一人ほくそ笑む。

門前で一例をして、大人が4~5人手を回しても抱えきれない程に太い門柱の間を抜け、前に進むと・・・

『禊(みそぎ)の池』が石段を100段ほど下ったところに青白くぼんやりと光って広がっている景色が見える。

まるで、地下にある広大な日本庭園と言えば良いのだろうか?きっと大昔の何百何千の人々が奴隷の様にこき使われたか、それこそ『神』が作りたもうたか?としか思えない地下神殿と庭園が眼下に広がっている。

本物の松や竹にしか見えない、美しく剪定された木々は、
全て宝石や水晶の様な石で作られており、ヒカリゴケの明かりなのか?天空には星の瞬きさえ見事に再現されている。

「大和が来たら、ビックリするだろうな・・・」

下りの階段の手前には、3メートル四方の石畳の上に、半畳の畳と白木で出来た台、
その台の上に服を脱ぎ入れる籠が置いてあり、他の荘厳さに比べるととても簡易的な脱衣場スペースとなっている。

和人は、そそくさと服を全て脱ぎ、丁寧に折りたたんで籠に入れると、全裸まま石段を下りていく。

乳白色の池の水はほんのりと人肌程度に生温く、ドロドロとして粘度も高い、
そう、この池に満々とたたえられている液体は・・・・

ザーメンなのだ!

「まだ、こんな時間なのに・・・どんだけ出してんだよ!俺、要らねぇじゃん・・・・」

池の中程は、この2年で身長198cmに伸びたの和人がズッポリ沈み込む程の深さになっている。

『禊』と呼ばれるその行為は、こうしてつま先から頭のてっぺんまでザーメンでコーティングされることをいう。

ダラダラと流れ落ちるザーメンが目に入らぬように指でぬぐいつつ、
道を進むと、大きな橋があり、その橋から先は西園寺の者しか入れない。

橋の下に川は無い、一種の『結界』なのだろう。

橋を渡り切るとすぐに目の前にある本殿の扉の前で、鈴を鳴らす。

「和人来たか」

「はい」

「中に入れ」

一筋の光が漏れる扉の向こう側から父親の声が和人を招き入れる。


扉の前に進み出て、五体投地さながらに体を投げ出し起き上がって拍手を5回、
それを4度行うと、扉を開けて中に進み入る・・・

「万博(まさひろ)はどうした?」

神殿内の蝋燭の明かりに巨大なシルエットが浮かび上がる

「はい、マサ・・いや稲毛は後から参るとの事です」

「そうか」

和人の返事に対して、背中を向けたまま微動だにしない大きな背中、和人の父親である西園寺 正和(まさかず)その人である。

大きな背中には隆々とした筋肉の塊が玉の様な汗を滴らせて蝋燭の明かりにテラテラと光っている。

マサよりも大きな大男が、グゥーッと頭だけを回して振り返ると、そのギラギラした目の端で和人を捉える。

「そうか、ではお前から先に始めろ」

「はッ、はい!」


神殿内は地上にある島の神社の内装と大して変わりはない。
よく見かける木造の古い社で、通常は前方に神棚などがある所に大きな御簾(みす)が掛かっており、その中に和人の父親である全裸の正和が和人に背を向けた状態で座っている。
正和の目の前にも御簾が掛かっており、その中に『御神体』が祀られている。
和人の居る場所から御神体は全く見えず、御簾越しに正和の姿が蝋燭の明かりに照らされて浮かび上がって見えるだけだ。

和人の座っている場所には十数本の百目蝋燭が燃えていて、電気に比べると相当薄暗いが、
暖かな炎の明かりに目が慣れてくると神殿内部の隅々までよく見えるようになってくる。

和人は少し前に進み、いつも通り三宝の上に幾つか乗っている木でできたハリガタをアナルにあてがうと、
先ほど池でたっぷりと体に貼りついたザーメンを利用しズブズブと差し込む!


「・・・んっ!」

昨日、チャレンジして諦めたサイズのハリガタが、今日はすんなりと入った。

「あっ!昨日は無理だったけど、今日は大丈夫だな・・・」

人の頭ほどの太さのハリガタが、すんなりと入ったことで、安堵する和人。

そんな和人の様子を、いつの間にか体をコチラへ向き直して見ていた正和が声を掛ける!

「あまりモタモタするなっ!次っ!」

「ハッ・・・はい!」

じゅぷっ!と抜き取り、今度はもう一回り大きなハリガタを差し込む。

「くっ!ぱぁ~っ!」

コレも、なんなく制覇出来た。

調子に乗って、更にもう一回り大きなハリガタを手にする・・・

「コレ、マサのぐらいかなぁ・・・・」

この2年間、毎日ここに通いつめ、少しずつアナルの拡張をしてきた・・・

それもコレも、全ては西園寺家の務めの為・・・
いやっ!違う!
島の全島民を守る為に課せられた西園寺家の『宿命』の為、その宿命を知らされた、この人の言葉・・・

そう、西園寺 正和という『父』と呼んで育ったこの人から、西園寺家にまつわる呪いとも言える衝撃的なストーリーを聞かされたあの日から、こうやって毎日アナルを拡げて2年間、マサと、そしてこの人の巨根を受け入れる為に、アナルの拡張だけではなく、それに耐えれるだけの体作りを続け、休むことなく日々努力してきた。

その成果が、近い内に、いや、もしかすると今夜にでも達成できるかも知れない!

マサのサイズのハリガタに股を開き、メリメリッ!と少しずつ押し込んで行く!!

「ハァ~ッ!!キツイっ!!」

「和人、よし!その調子だッ!」

「ハァァァァ~ッ!!!イッ!タイッ!!」

「コレも島民のためッ!いや島そのもののためだ~っ!和人!」

「グァァァァァァッ!!」

想像を絶する痛みが脳天を貫く!体を焼き串で貫かれた様な強烈な痛みで絶叫するッ!


「和人様ッ!無理をなさいますなーッ!」

「万博ッ来たかッ!決して止めるなッ!止めるなよっ!!」

「・・・マサーーッ!後少しッ!後少しで、マサのが入るよっ!!」

「和人様~っ!!」

メリメリメリッ!!!

肉が引き裂かれる様な音が響く!!

「おぉっ!和人っ!入ってるぞっ!切れずに入ってるぞっ!!」

「和人坊ちゃまッ!!入ってます!入ってますよ!!」

「んッあぁぁぁッ!!入ってるよマサっ!!マサのハリガタが入ってるよーっ!!」

これまで絶対に有り得ないとさえ思ったマサのモンスターマラ!
それを模った巨大なハリガタが、ズッボリ!と和人のアナルを貫いたのだっ!!

そして、次の瞬間、月痛に縮み上がっていた和人の巨根は、みるみる内にエレクトし、
天井板めがけて勢いよく精子を吹き上げたッ!

「あぁぁぁぁぁ~っ!!出るっ!出るっ!!出ちゃってるよーーッ!!!」

天井板をぶち抜くかの様に激しく吹き上げる精子を何度も撒き散らし、降り注ぐ精子の雨の中、
駆け寄って来たマサは和人を太い腕と厚い胸板に抱きしめるのだった!

「和人様!よく、よく頑張られましたッ!!」

「うん!マサ、ありがとう」


「おぉっ!ご覧くださいッ!我が息子はここまで成長しましたッ!かけまくも かしこき にぃなんしまぁ さいおぉかみ~・・・」

いまだ降りしきるザーメンの雨の向こうでは、正和が御簾の向こうにある御神体に向かい祝詞を捧げ始めた。


「マサ、俺、やっとマサを受け入れる事が出来るよ・・・・」

「はい・・・よく、よく頑張ってこられましたね・・・」

「マサ、今夜は俺といっぱいやろうね」

「はい、私の宝珠が無くなるまで・・・」

いまだダラダラとザーメンと垂れ流す和人の巨根、そして和人を抱きしめるマサのモンスターマラは既に鎌首を持ち上げバキバキに張り詰めてている。

二人に背を向け祝詞をあげる正和の1メートルは優に有るであろう巨大な萎えマラは少しずつ反応を始め、
これまた直径1メートルは有る2つの金玉が、熱くジンジンと鼓動を打ち始めた。

「今宵、一つ目の計画が達成できるかも知れない・・・」
そう正和は一人呟くのだった。


・・・続く


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Comments (7) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

Comments

更新、本当に嬉しいです!

念願の更新、本当に嬉しいです!ずっと待っていた甲斐がありました!もうもしかして続きは見れないんじゃないかと思っていたので、感激です!話は2年後になり、大和はついに秘密を知ってしまいましたね。そして今まで殆ど出なかった父親がついに登場しましたね!あのマサをも超える大男で筋肉の塊!萎えマラでさえ1mを優に超える!この描写だけで興奮しまくりです!宝珠の想像も何となく付き、兄弟達や島民達は、正和の宝珠で育て上げられたのかと思うと最高に興奮します!真実を知って動揺した大和も、今では尊敬しているような感じですね!早く正和の筋肉をもっともっと堪能したい!続きが最高に楽しみです!

Posted at 22:39:53 2016/02/19 by TK

Comments

すみません

和人と大和を書き間違えてますね……すみません!

Posted at 22:48:28 2016/02/19 by TK

Comments

あり得ないレベルの巨根、筋肉、ザーメンたまんねぇす。こっちまで雄臭い臭いが漂って来そうす。

Posted at 23:10:27 2016/03/05 by 重吾

Comments

Re: 更新、本当に嬉しいです!

TK様
いつもコメント有難うございます!!
大変長らくお待たせしておりました(汗)いや~、更新するまで長すぎましたね、ごめんなさい!
いよいよ親父が登場し、その上、そのマラのデカさまで明らかになってしまいましたw、これからマサも加わり、宝珠がどの様にして生成されるのか?楽しみです(´艸`*)

Posted at 02:39:38 2016/03/08 by AMW管理人TAKUYA

Comments

Re: すみません

いえいえ!名前が似てますからね
私も間違える事がありますよ~(笑)

> 和人と大和を書き間違えてますね……すみません!

Posted at 02:41:07 2016/03/08 by AMW管理人TAKUYA

Comments

Re: タイトルなし

重吾様
初めまして!コメント有難うございます!励みになります!
そうなんですよ!全てにおいてあり得ない島民たちなんです(笑)
臭いも味も濃厚ですから、画面から滲み出てると思いますので換気してくださいネ(笑)

> あり得ないレベルの巨根、筋肉、ザーメンたまんねぇす。こっちまで雄臭い臭いが漂って来そうす。

Posted at 02:46:04 2016/03/08 by AMW管理人TAKUYA

Comments

親父もマサも化け物マッチョ爆根でかっこいいな。兄弟は親父を嫌ってたけど、親父の宝珠を貰って育てられたのかな。幼子を左右の乳首吸わせて育てる最強マッチョ親父とか想像するだけでぶっ放してしまいらそうっす!

Posted at 02:44:59 2016/09/23 by master

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